2012年 05月 25日
昨日も良いお天気でした。
日中は暖かだったのに日が暮れると気温が下がって寒いくらいです。
今日は、曇、お洗濯物は乾きにくいかな・・
お、雨が降ってきた・・・
一昨日は、久しぶりにトールペイントの集まりがありました。
午前10時から集まったのですがおしゃべりが忙しくてトールはあまりはかどらず
みなさんで家の掃除や片付けの話題で盛り上がりました。
エアコン掃除や換気扇フィルター、
窓ガラスのUVコートやビルトインの食洗機、
玄関前の榊の管理、断捨離、自動車保険まで話題はつきません。
4人中、二人の方がこれからの季節からお盆までの間に
大掃除を済ませてしまうんですって。。
気がつくとお昼もすぎて・・
皆さんのお持ち寄りで昼食と相成りました。

真ん中のカップケーキのようなのはmintが作ったケークサレ。
先日作ったレシピを少しアレンジしてタルト型に入れて焼いたのを持って行きました。
いつもおいしいお茶を入れてくださるKさんはホットサンドを作ってきて下さいました。

Vitantonioのワッフル&ホットサンドベーカーで作ったホットサンドは
チーズとクリームソース、ハムが入って美味しかったぁ。
mintもホットサンドベーカーが欲しくなりました。
昼食からそのままおやつタイムになだれ込みました。
Kさん手づくりのお菓子

ゴールデンウィークに帰省されたOさんのおみやげ

くるみ入り栗まんじゅうにりんごゼリー&抹茶オレ

Uさんはコレットマーレであぶり餅を買ってきて下さいました。

これは新食感♪

モチっとしてふわっとして・・
黒ゴマ、よもぎ、桜、紅いもなど皮やあんが全部違う・・・
ひとつ、またひとつと手が伸びる~
こうして楽しい時間は瞬く間にすぎてしまいました~
ケークサレのレシピを教えて欲しいとのことでしたのでこの場を借りて。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ケークサレの材料と作り方
材料 パウンド型1本分
無頭えび10尾
グリーンアスパラガス4本~6本
パプリカ、ズッキー、ブロコリ、ほうれん草など
好きな野菜
卵2個
牛乳大さじ4
サラダ油80ml
塩小さじ1/2
粗びき黒こしょう少々
粉チーズ50g
薄力粉100g
ベーキングパウダー小さじ1
オーブン(180℃に予熱しておく)
1.えびは殻をむき背ワタを除いて、さっと色が変わるまでゆでます。
あとで焼くのであまり火を入れ過ぎないように。
6尾は半分に切る。残りは飾り用にとっておく。
今回は冷凍の無糖えびに酒を振ってレンジで蒸しました。

2.グリーンアスパラガスは根元とはかまを取り除き、塩ゆでして、穂先は3㎝長さに切っておく。
今回は細いアスパラガスを使ったのでラップにくるんでレンジでチンしました。

ドライトマトは、ぬるま湯でもどしてからハサミできると切りやすい。
3.その他、パプリカ、ナス、ズッキーニ、ブロッコリなど
彩りの綺麗な野菜を塩ゆでするかグリルして水分を切っておく。

4.ボウルに卵を溶きほぐし、
サラダ油、塩、粗びき黒こしょう、粉チーズ、牛乳を順に加えて

泡立て器か、ハンディブレンダーで混ぜ合わせる。


今回はサラダ油をグレープシードオイルとオリーブオイル半々に変えて作りました。
牛乳の代わりにえびの酒蒸ししたときに出た出し汁をいれ、
塩を控えめにして顆粒のブイヨンを入れました。
5.薄力粉、ベーキングパウダーをふるい入れてゴムベラでさっくりと混ぜる。
6.オーブンシートをしいたパウンドゲーキ型に生地を1/3量流し入れ、
グリルした野菜の半量をまんべんなくちらし、
さらに生地の半量を流し、残りの具材、生地を入れる。
真ん中を少しくぼませると出来上がりが綺麗になる。
今回使ったのはパウンドケーキ型ではなくタルト型

子供が幼稚園の頃から使っているので25年選手の年季物です。
(これでタルトやマドレーヌなどたくさん作ったなぁ・・)

7.飾り用のえび、アスパラガスをのせ、粗びき黒こしょうをふり、
180℃に予熱したオーブンで45~50分焼く。
竹串を刺して何もついてこなければ、型から取り出してケーキクーラーにのせて冷ます。
タルト型やマドレーヌ型を使うときは焼く時間を短めに。
出来立てが美味しい。。
冷めたらオーブントースターでサッと温める程度に焼くか
レンジで数秒温めるとチーズがふわっとしておいしい~。
温めすぎると逆にチーズが硬くなってしまうので注意。
※反省点
今回は前回よりも塩を少なめに入れたのだけれどそれでも少し塩辛かった・・
原因はチーズの塩分かも・・
チーズは味見をしてから、塩辛い時は加える塩分を控えめにすると良い。
他の方のレシピを見るとオリーブオイルを少なめでスープストックを多めにいれたりしていました。
そうするとカロリーが少なくなりますね。
マヨネーズを使ってもできそうです。
日中は暖かだったのに日が暮れると気温が下がって寒いくらいです。
今日は、曇、お洗濯物は乾きにくいかな・・
お、雨が降ってきた・・・
一昨日は、久しぶりにトールペイントの集まりがありました。
午前10時から集まったのですがおしゃべりが忙しくてトールはあまりはかどらず
みなさんで家の掃除や片付けの話題で盛り上がりました。
エアコン掃除や換気扇フィルター、
窓ガラスのUVコートやビルトインの食洗機、
玄関前の榊の管理、断捨離、自動車保険まで話題はつきません。
4人中、二人の方がこれからの季節からお盆までの間に
大掃除を済ませてしまうんですって。。
気がつくとお昼もすぎて・・
皆さんのお持ち寄りで昼食と相成りました。

真ん中のカップケーキのようなのはmintが作ったケークサレ。
先日作ったレシピを少しアレンジしてタルト型に入れて焼いたのを持って行きました。
いつもおいしいお茶を入れてくださるKさんはホットサンドを作ってきて下さいました。

Vitantonioのワッフル&ホットサンドベーカーで作ったホットサンドは
チーズとクリームソース、ハムが入って美味しかったぁ。
mintもホットサンドベーカーが欲しくなりました。
昼食からそのままおやつタイムになだれ込みました。
Kさん手づくりのお菓子

ゴールデンウィークに帰省されたOさんのおみやげ

くるみ入り栗まんじゅうにりんごゼリー&抹茶オレ

Uさんはコレットマーレであぶり餅を買ってきて下さいました。

これは新食感♪

モチっとしてふわっとして・・
黒ゴマ、よもぎ、桜、紅いもなど皮やあんが全部違う・・・
ひとつ、またひとつと手が伸びる~
こうして楽しい時間は瞬く間にすぎてしまいました~
ケークサレのレシピを教えて欲しいとのことでしたのでこの場を借りて。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ケークサレの材料と作り方
材料 パウンド型1本分
無頭えび10尾
グリーンアスパラガス4本~6本
パプリカ、ズッキー、ブロコリ、ほうれん草など
好きな野菜
卵2個
牛乳大さじ4
サラダ油80ml
塩小さじ1/2
粗びき黒こしょう少々
粉チーズ50g
薄力粉100g
ベーキングパウダー小さじ1
オーブン(180℃に予熱しておく)
1.えびは殻をむき背ワタを除いて、さっと色が変わるまでゆでます。
あとで焼くのであまり火を入れ過ぎないように。
6尾は半分に切る。残りは飾り用にとっておく。
今回は冷凍の無糖えびに酒を振ってレンジで蒸しました。

2.グリーンアスパラガスは根元とはかまを取り除き、塩ゆでして、穂先は3㎝長さに切っておく。
今回は細いアスパラガスを使ったのでラップにくるんでレンジでチンしました。

ドライトマトは、ぬるま湯でもどしてからハサミできると切りやすい。
3.その他、パプリカ、ナス、ズッキーニ、ブロッコリなど
彩りの綺麗な野菜を塩ゆでするかグリルして水分を切っておく。

4.ボウルに卵を溶きほぐし、
サラダ油、塩、粗びき黒こしょう、粉チーズ、牛乳を順に加えて

泡立て器か、ハンディブレンダーで混ぜ合わせる。


今回はサラダ油をグレープシードオイルとオリーブオイル半々に変えて作りました。
牛乳の代わりにえびの酒蒸ししたときに出た出し汁をいれ、
塩を控えめにして顆粒のブイヨンを入れました。
5.薄力粉、ベーキングパウダーをふるい入れてゴムベラでさっくりと混ぜる。
6.オーブンシートをしいたパウンドゲーキ型に生地を1/3量流し入れ、
グリルした野菜の半量をまんべんなくちらし、
さらに生地の半量を流し、残りの具材、生地を入れる。
真ん中を少しくぼませると出来上がりが綺麗になる。
今回使ったのはパウンドケーキ型ではなくタルト型

子供が幼稚園の頃から使っているので25年選手の年季物です。
(これでタルトやマドレーヌなどたくさん作ったなぁ・・)

7.飾り用のえび、アスパラガスをのせ、粗びき黒こしょうをふり、
180℃に予熱したオーブンで45~50分焼く。
竹串を刺して何もついてこなければ、型から取り出してケーキクーラーにのせて冷ます。
タルト型やマドレーヌ型を使うときは焼く時間を短めに。
出来立てが美味しい。。
冷めたらオーブントースターでサッと温める程度に焼くか
レンジで数秒温めるとチーズがふわっとしておいしい~。
温めすぎると逆にチーズが硬くなってしまうので注意。
※反省点
今回は前回よりも塩を少なめに入れたのだけれどそれでも少し塩辛かった・・
原因はチーズの塩分かも・・
チーズは味見をしてから、塩辛い時は加える塩分を控えめにすると良い。
他の方のレシピを見るとオリーブオイルを少なめでスープストックを多めにいれたりしていました。
そうするとカロリーが少なくなりますね。
マヨネーズを使ってもできそうです。




























